fbpx

JWMA

JWMA

JMWAとは?

日本:Japann
マーケティング:Marketing
ライター:Writer
協会:Association

日本マーケティングライター協会の
頭文字を取り「JMWA」と呼んでいます。

mission

mission

日本マーケティングライター協会の理念

それは「子供がなりたい職業TOP10に入るくらいに
ライターという職業をメジャーにする」ことです。

日本マーケティングライター協会の理念

それは「子供がなりたい職業TOP10に入るくらいにライターという職業をメジャーにする」ことです。

まだまだ日本では、ライターという職業が
一般に認知されていません

ライターと言うと、ほとんどの人が
どんな職業なのか
答えられません。

または「糸井重里さんでしょ?」とか
「雑誌の記事を書く人?」と答えます。

確かに、これらの答えは間違いではありません。

 

でも、本当はもっと色々な種類のライターがいるのです。

 

ライターとして有名なのは先に上げた糸井重里さん。
これは間違いありません。コピーライターと呼ばれています。

糸井さんの手掛けたコピー(文章)
消費者の方に
商品を知ってもらう
コピー
通称「イメージコピー」と言われています。

テレビCMや新聞・雑誌などの商品の広告は
主にこのイメージコピーがほとんどです。

 

イメージコピーの役目は
「商品に良い印象を持ってもらうこと」

だから、強烈で奇抜な広告は見た人の心に残り
作った人も(業界では)有名になりやすい。

しかし、このイメージコピーだけでは商品は売れません。
実際に消費者に商品を買ってもらうための
行動を促す広告も必要です。

これらの広告を作るのがセールス(コピー)ライターを
はじめとする
マーケティングに関わるライターです。

セールスライターが手掛けるコピーは
商品を買ってもらうためのコピー
通称「セールスコピー」と呼ばれています

消費者に商品の魅力を伝え、買ってもらう。
そのための広告を作るのはもちろん
商品の認知から購入までの道筋を考える作業も
行うので大変重要な職業でもあります。

 

でも残念なことにセールスライターは
表舞台に立つことはほとんどありません。

セールスライター以外にも企業と契約してその企業の魅力を
様々な方法(ブログやメールマガジンなど)で
伝えるWebライターなど、、、

世の中にはたくさんの
「マーケティングに関わるライター」が存在します

本場アメリカでは、100年以上もの
歴史があり職業の一つとして
認知されていますが残念ながら
日本ではまだまだ認知度が足りません。

これらライターはほとんどが裏方の仕事で
表舞台に立つことがあまりなかったために
認知度が上がらなかったのも仕方ありません。

しかし、今は独立してこの仕事を
やっている人たちが少しづつ増えてきました。

私たち日本マーケティングライター協会は
マーケティングに関わる全てのライターという仕事を
している人たちがもっと仕事をしやすい
世の中にしていきたいと考えています。

そのためには、、、

「正しい教育」を通じて
確かな知識と技術を身につける事

「正しい基準」を通じて
社会に認知される情報を発信していく事

「正当な報酬」通じて
職業として成立し業界を目指す人が増える事

これらを協会を通じて活動し、発信していく事で
ライターという仕事がもっと広く一般に認知され
子供たちの憧れの職業となるよう
業界の発展に尽力して参ります。

日本マーケティングライター協会:代表理事 成澤将士

まだまだ日本ではライターという
職業が一般に認知されていません

ライターと言うと、ほとんどの人がどんな職業なのか答えられません。

または「糸井重里さんでしょ?」とか「雑誌の記事を書く人?」と答えます。

確かに、これらの答えは間違いではありません。でも、本当はもっと色々な種類のライターがいるのです。


ライターとして有名なのは先に上げた糸井重里さん。これは間違いありません。コピーライターと呼ばれています。

糸井さんの手掛けたコピー(文章)は消費者の方に商品を知ってもらうコピー通称「イメージコピー」と言われています。

テレビCMや新聞・雑誌などの商品の広告は主にこのイメージコピーがほとんどです。

イメージコピーの役目は
商品に良い印象を
持ってもらうこと

だから、強烈で奇抜な広告は見た人の心に残り作った人も(業界では)有名になりやすい。

しかし、このイメージコピーだけでは商品は売れません。

実際に消費者に商品を買ってもらうための行動を促す広告も必要です。

これらの広告を作るのがセールス(コピー)ライターをはじめとするマーケティングに関わるライターです。

セールスライターが
手掛けるコピーは商品を
買ってもらうためのコピー

通称「セールスコピー」と
呼ばれています

消費者に商品の魅力を伝え、買ってもらう。

そのための広告を作るのはもちろん、商品の認知から購入までの道筋を考える作業も行うので大変重要な職業でもあります。


でも残念なことにセールスライターは
表舞台に立つことはほとんどありません。

セールスライター以外にも企業と契約してその企業の魅力を様々な方法(ブログやメールマガジンなど)で伝えるWebライターなど・・・

世の中にはたくさんの
マーケティングに関わる
ライターが存在します

本場アメリカでは、100年以上もの歴史があり職業の一つとして認知されていますが残念ながら日本ではまだまだ認知度が足りません。

これらライターはほとんどが裏方の仕事で表舞台に立つことがあまりなかったために認知度が上がらなかったのも仕方ありません。

しかし、
今は独立してこの仕事を
やっている人たちが
少しづつ増えてきました

私たち日本マーケティングライター協会はマーケティングに関わる全てのライターという仕事をしている人たちがもっと仕事をしやすい世の中にしていきたいと考えています。

そのためには、、、

「正しい教育」を通じて
確かな知識と技術を
身につける事

「正しい基準」を通じて
社会に認知される情報を
発信していく事

「正当な報酬」通じて
職業として成立し業界を
目指す人が増える事

これらを協会を通じて活動し、発信していく事でライターという仕事がもっと広く一般に認知され子供たちの憧れの職業となるよう、業界の発展に尽力して参ります。

日本マーケティングライター協会:代表理事 成澤将士

JWMA理事一覧

JWMA
理事一覧

成澤 将士(なりさわ まさし)

・日本マーケティングライター協会 代表理事
・インターナショナルマネーフレンド協会 理事
・(株)成長企業研究所 代表取締役社長
・合格率1.5% ダイレクト出版認定セールスライター

合格率わずか1.5%という超難関の「ダイレクト出版認定セールスライター試験」を史上最高得点で合格するなど、そのライティングスキルは日本屈指。

セールスレター1本で最低「50万円」と高額の報酬にも関わらず、依頼が後を絶えない。また、クライアント企業のコンサルティングやセミナー講師など、幅広い活動を行っている。

開催する講座は「分かりやすさ・親しみやすさ・実戦的な内容」で評価が高く、参加者満足度調査ではのべ453人中98.7%が満足と回答するなど、非常に評価も高い。

セールスライター業界では有名人であり、情報誌やPodcastなど、メディアへの露出も多い。

米野 敏博(こめの としひろ)

・株式会社アミ・フェリ 代表取締役
・合格率1.5% ダイレクト出版認定セールスライター
・ブレイクスルー コーチ

エネルギー関連会社に技術者として入社以来、主に新規プロジェクトに携わってきたものの、50歳にしてセールスライティングに目覚め、5年間のパラレル・ワークを経験後、セールスライターとして独立起業した異色の存在。

ダイレクト出版のコピーライター養成講座「アプレンティス」100万円企画で並居る強者ライターを抑えて堂々の優勝。

これまでの人生経験を生かして、主に医療分野、各種テクノロジー、コーチ・コンサル・セラピスト、投資分野のセールスライティングを得意とする。
また、セールスライターの育成にも力を入れており、その指導力には定評がある。

大林寛大(おおばやし ひろお)

・合格率1.5% ダイレクト出版認定セールスライター

合格率わずか1.5%という超難関の「ダイレクト出版認定セールスライター試験」に合格。

セールスコピーには定評があり、セールスレター・コンテンツ記事・ニュースレター・チラシ・DMなど、幅広いコピーを製作し成果を上げている。

2017年9月に代表理事の成澤と出会い、その高いライティングスキルに驚き、弟子入りを懇願。成澤から日々指導を受け、セールスライターとして活動中。

昌子 幹(しょうじ みき)

・KOTOBAX 代表
・集客専門コピーライター

1972年生まれ。京都府在住。

BtoBからBtoC、国内から海外に至るまで15年以上にわたって営業経験を積んだ後、その経験を生かして2011年に副業コピーライターへ転身。

ダイレクト出版(株)専属ライターを経て2013年4月に同社入社。在籍中は、マーケティング部門、出版部門、自己啓発部門などで、主にプロモーションの企画から各種コピーライティングを担当。

コントロールレター多数。また、コピーライティングのセミナー講師やセールスレターのレビュー、【ザ・レスポンス】のメルマガ執筆なども務める。

2018年4月、コピーライティングを通して日本をより良くすることを目的に独立。

セミナー集客やコンテンツ販売など、教育系ビジネスのコピーライティングとマーケティング・ファネル構築を得意とする。

藤村 紀和(ふじむら のりかず)

20172月に代表理事の成澤からセールスライティング・マーケティングの師事を受けてともに活動中。

ただ書くのみならず、製造エンジニアとしての経験から念入りなリサーチと無理無駄を失くすセールスプロセスを組み、クライアントや商品サービスの歴史を深掘りしてお客さんに届けることで成果を上げている。

歴史(特に戦国時代)と、ほぼ毎週ソフトクリームを食べるほどのスイーツ好き。徳川よりも今川が好きな、出世の街浜松出身。

長田 真毅(おさだ まさき)

・(株)成長企業研究所 副社長

カルテ管理や病院の総務課、某大手電機メーカーの品質管理部門を経て、成澤の立ち上げた株式会社成長企業研究所に入社。

セールスコピーを書く一方で、セミナーコンテンツなどの資料作成が得意。

また、WordPressを使ったwebサイト構築、Googleアナリティクスを使ったデータ解析、動画編集、画像編集などなど、ライティング以外も色々浅く広くやってきた器用貧乏(本人談)。

成澤のセミナーやコーチングをそっと影で支えるライター・マーケッター。モットーは「パートのおばちゃんでも分かるスライド、資料を作ること。」最近、Googleアナリティクスについて更に深く勉強中。

6月13日 16:53